バリュー投資シミュレーション開始 銘柄、選定条件(仮)、売買条件(仮)

階段式バリュー投資のシミュレーション開始

実践ではBBSECのみとなりますが、時間が勿体無いので他候補でのシミュレーションを開始します。
シミュレーションは、完全に実践と同じ結果の出る実践同様のモノとして進めますので、実践と捉えていただいても構いません。
ただあくまでもシミュレーションであり、結果が良くなければ予告無く終了しますので、予めご了承ください。
※長くデータをとって行けば、大半は「トータル+」で終えれると思います。

シミュレーション銘柄

新興系から(バリュー、将来性)

銘柄(コード) 選定条件
1451 KHCIPO下落、割安でそろそろ
3469 デュアルタップ 相当押し、規模も良い。そろそろ
3558 ロコンド成長中で、現在低め。バリュは然程無い
3680 ホットリンク事業面白そう。成長込みで悪くない水準
3917 アイリッジ事業面白そう。成長込みで悪くない水準
3995 SKIYAKI事業面白そう。成長込みで
4398 BBSec親、事業良い。かなり良い水準。
9325 ファイズ特別良くはないが、成長込みで

東証一部系から(@急落 @バリュー @出来高)

銘柄(コード) 選定条件
3382 7&iHD下落率&出来高
4506 大日住薬下落率&出来高
7173 東京きらぼしFGバリュー+位置
8341 七十七銀バリュー+位置+出来高 
8558 東和銀バリュー+位置+出来高 
8848 レオパレス21バリュー+出来高‐悪材料

4/22(月)の始値より開始します。
実践では適当にしている利確や追加条件ですが、シミュレーションでは機械的に一律とします。
※改良は続けていきます。

階段式バリュー投資の売買条件(仮)

@第一回目は+10%で利確
@追加は10%毎に二回、合計三回の構成
※新興銘柄は15%毎に二回、合計三回の構成(2019/04/23に改良)
@損切無し(三回目以降は放置し、様子見。全体のバランスを見てから変更有り)

2019/04/25現在 変更
相場の行方が不透明なので、階段式の追加部分撤廃を決定。
現在、シミュレーション銘柄の含み損は最高で-5%程度。
この変更で結果に影響する事はありません。
通常の選定条件のまま、通常モードでデータをとっていきます。
変更多めですが、本当に先行きの不安が大きくやむを得ない状態です。
悪しからず。

まず始めて、結果を見ながら調整してまいりましょう!
(/^-^)